㈱データナレッジの企業理念
気づきから業務改善へ
組織の存続と成長 製品情報
「現場の気づきの活性化」が業務改善を実現
㈱データナレッジは、現場の“気づき”の活性化により、お客様組織の業務改善をお手伝いします。

組織での仕事は、個人での仕事と異なり、自分が何をしたのか、何をするつもりなのかを、関係者に情報を共有することから始まります。
情報を共有することで、仕事の連携がスムーズになるだけでなく、一人が得た成果を組織全体で活用することで何倍もの成果につながります。
逆に情報の共有がないと、個人の成果は個人の成果以上になることはなく、むしろ組織全体で見れば、作業の二度手間など非効率を引き起こす原因にもなってしまいます。

こうした情報共有には、情報から行動に繋がる”気づき”を得ることがとても大切だと考えています。
共有された情報について、自分の仕事にどう活かせるか、自分ならどうするか、など考え議論する。これにより、業務の課題や課題解決の方法についての”気づき”が生まれ、具体的な業務改善につなげていくことができるのです。
「現場の気づきの活性化」が業務改善を実現


「現場の気づきの活性化」が売上拡大、品質向上のきっかけに!
社内には日々たくさんの情報が記録され、蓄積されています。
しかし、これらの情報を上手く活用できていないために、業務が非効率になっていたり、十分な成果が出せていなかったりしていないでしょうか?
これは、情報が取り出しにくくなっていたり、欲しい内容が残されていなかったりすることで、その情報から“気づき”が得られない状況になっていると言えます。

社内情報が活用できず“気づき”が得られないと・・・

営業部門では・・・
  • 担当者が不在の際に、誰も対応できず、お客様を待たせてしまった。
  • 毎回ゼロから提案書を作成しているため、時間もかかり、品質もバラバラ。
  • 他部門でクレーム対応中のお客様へ、知らずに訪問し印象を悪くしてしまった。
開発部門では・・・
  • 他プロジェクトで解決済みのトラブルについて、それと知らず対策に時間がかかっている。
  • 営業時の説明と矛盾しているとお客様から指摘されてしまった。
  • 1件1件は小さなトラブルであるが、全体では多数発生していることに気づけない。
サポート部門では・・・
  • 担当者によって回答内容が異なっており、お客様に不信感を持たれてしまった。
  • 社内の担当部門が分からず、対応に時間がかかってしまった。
  • 全体の傾向が見えないため、根本的な課題に気づけない。

  • 過去の対応記録、資料が残っていない、簡単に見つからない。
  • 他のメンバーや他部門の活動が見えない。
  • 結果として、全体の傾向が見えない。
こうした状況が、売上拡大、顧客満足度向上、品質向上、原価低減などの妨げになってはいませんか?


㈱データナレッジは、こうした課題を解決するため、社内の情報を整理体系化し、社内情報から“気づき”を得やすくすることで、お客様業務の効率化、活性化をお手伝いしています。

社内情報からの“気づき”が活性化していれば・・・

営業部門では・・・
  • 簡単な問合せであれば誰でも対応でき、お客様を待たせることはない。
  • 過去の資料を簡単に取り出せるため、短時間で十分な提案書が作成できる。
  • 他部門での対応状況が分かり、会社として一貫性のある営業対応が可能。
開発部門では・・・
  • プロジェクト間でトラブル情報が共有され、解決までの時間が短縮。
  • 営業時の折衝内容と矛盾のない、会社として一貫性のある開発が行える。
  • 会社全体としてトラブルの傾向が把握でき、全社視点での課題発見が可能。
サポート部門では・・・
  • 過去の回答内容が参照できるため、会社として一貫性のある対応が可能。
  • 過去の対応内容から、社内の問合せ先がすぐに分かり、対応時間が短縮。
  • 問合せの全体傾向から、お客様のニーズや課題を他部門にもフィードバック。

  • 過去の対応記録、資料がすぐに見つけられる。
  • 他メンバーや他部門の活動が可視化されている。
  • 結果として、全体の傾向が把握できる。根本的な課題に気づける。
社内情報のからの“現場の気づき“は、売上拡大、顧客満足度向上、品質向上、原価低減の実現に不可欠

気づきの活性化から業務改善までをサポート
㈱データナレッジは、社内情報を活用するための気づきを活性化し、業務改善につなげるための製品を提供しています。

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