Natura Service Server(NSS)とは、情報系システムの構築基盤となるミドルウェアです。
2008年2月21日リリース
Natura Service Server Ver1.0.0020
2007年11月28日リリース
Natura Service Server Ver1.0.0017
2007年10月5日リリース
Natura Service Server Ver1.0.0013
2007年7月3日リリース
Natura Service Server Ver1.0.0010
2007年6月19日リリース
Natura Service Server Ver1.0.0006
2007年2月16日リリース
Natura Service Server Ver1.0.0001
2006年12月リリース
Natura Service Server Ver1.0
Natura Service Serverリーフレット
[286KB]
ナレッジや情報の共有のためには、プロセス毎のやるべきことを明確化し、コミュニケーションの表現を統一化する仕組が必要となりますが、これをITで実現するために、弊社では「問診モデル」を提案致します。
各部門で利用されるNSS上の様々な業務アプリケーションは、NSSにより構築されるデータ構造を部分的に共有しながらデータベースを構成します。結果として、構成されるデータベースの全体は、組織内の情報を統合したデータベースとなります。
多段階論理階層化構造により階層構造として保持された用語種別をキーとし、業務をまたがった検索を、必要なものだけ検索可能となります。
様式の異なる情報でも、まとめて結果を表示することが可能です。
Natura Service Serverでは、各種文書情報を階層構造化したデータとして保持しています。この構造はデータベース内で共有された構造となるため、統一された統合データベースが容易に構築できます。
Natura Service Server(NSS)は、以下のシステム構築機能を提供しています。
用語辞書とは、全社や関係者間での用語の統一を支援し情報共有の基盤となるDBです。